Repair
Example施工事例
お困りの状態と照らし合わせて、
解決のイメージをご想像ください。
ハイレンケーニッヒでは、これまで数々の修復を行ってきました。
ご依頼いただくお客様には、「当初は絶対交換以外無理だ。」と思って弊社へご連絡された方も多数いらっしゃいます。
ぜひ、今お困りの内容を私たちにお聞かせください。全力で問題解決までの道のりを一緒に考えさせていただきます。
アルミサッシ上端凹み傷
上からの衝撃で大きく歪んだサッシの補修になります。
鈑金をして塗装をかけて仕上げます。


アルミ水切り
施工前、目視で見える凹みは真ん中の白い点でした。
実際は、その何倍もの範囲で凹んでます。


ステンレス沓摺の凹み
少しわかりずらいですが凹みの補修です。
カーペットを焦がさないようにTig溶接で補修してきました。


樹脂サッシアングル欠け
サッシアングルが割れて取れてしまっている状態でした。
圧着して、割れ目をパテ埋めして塗装をかけて仕上げます。


階段 踏板
階段のスチール手摺りの移設に伴う、ビス穴及び塗膜剥離部分の補修です。
踏板は無垢材の塗装仕上げ。
複数段ある上に、非常にデリケート建材のため、慎重な作業になりました。


自動ドアステンレスレールの凹み
自動ドアレールの凹みキズです。
いつものようにTig溶接機を使って写真のように。
- 金属系の補修


スチール膳板継ぎ目補修
スチール膳板の継ぎ目部分をパテ埋めをして塗装をかけて仕上げます。
- 金属系の補修


枠材のビス穴
やりがち・ありがち、なヤツですね。
見上げる位置になりますので、色艶違和感なく仕上げます。
- 木材系の補修


自動ドアのアルミ枠
搬入時から付いていたキズですが、時間がないとの事で補修になりました。
仕上がりは、写真のような感じです。
- 金属系の補修


アルミ膳板スキマ埋め
アルミ製の窓台が角まで2~3cm届いていない状態でした。
壁とのスキマはコーキングするそうなので、留めの部分まで延長させて塗装をかけて仕上げました。
- 金属系の補修

