Repair
Example施工事例
お困りの状態と照らし合わせて、
解決のイメージをご想像ください。
ハイレンケーニッヒでは、これまで数々の修復を行ってきました。
ご依頼いただくお客様には、「当初は絶対交換以外無理だ。」と思って弊社へご連絡された方も多数いらっしゃいます。
ぜひ、今お困りの内容を私たちにお聞かせください。全力で問題解決までの道のりを一緒に考えさせていただきます。
建具のビス穴補修
ドアクローザーの位置修正により生じたビス穴の補修です。違和感のない綺麗な仕上がりになりました。
- 木材系の補修
アルミヘコミ
金属系のへこみは、実際見た目以上の大きさであることがほとんどです。
下地調整が全てと言っても過言ではないですね。
- 金属系の補修
硝子パーテーションの下枠
写真ではわかりにくいですが既にガラスが入っていて割らないように慎重に鈑金しました。
仕上がりもばっちりです。
- 金属系の補修
シャッター枠傷補修
シャッター枠の平板の表面に擦り傷や凹み傷が多数ついており、その補修になります。
凹みをパテ埋めして高車を使って5、6メートルの高さまで全塗装を行いました。
- 金属系の補修
床 力技 補修例
床の補修なんですが、どれだけ色を合わせても見る方向によって黒く見えたり白く見えたり、、、
そんな建材が世の中にはゴロゴロ
無理やりな木目にせざるおえない、とはいえ全体でみると違和感なく何とかおさめることができました。
- 木材系の補修
ステンレス沓摺の凹み
今回は一か所に複数の凹みが重なり合ってました。
床面を焦がしたりキズ付けないように慎重に作業しました。
- 金属系の補修
スチール枠ニコイチ補修
改修現場でサイズが入らずニコイチで取り付けしたスチール枠の継ぎ目補修になります。
パテ埋めして塗装をかけて仕上げます。
- 金属系の補修
建具 ビス穴
建具のストッパー移設に伴うビス穴の補修です。
ありがちですね。
補修可能かは、材料によりけりと言ったところでしょうか、、、
黒は黒でもぴったり色が合うことがなかなかないので、そこをどう始末つけるかがポイントです。
- 木材系の補修
床材のジョイント
開口部のサイズ間違いで床が継いでありました。
いつもなら貼替を進めるのですが今回は補修でという事で頑張ってみました。
- 木材系の補修
アルミ扉煙返し隙間埋め
アルミ扉の下端の隙間を埋める部材が元々密着しておらず光が入る状態でした。
入隅まで隙間なく形成して塗装をかけて仕上げます。
- 金属系の補修