Repair
Example施工事例
お困りの状態と照らし合わせて、
解決のイメージをご想像ください。
ハイレンケーニッヒでは、これまで数々の修復を行ってきました。
ご依頼いただくお客様には、「当初は絶対交換以外無理だ。」と思って弊社へご連絡された方も多数いらっしゃいます。
ぜひ、今お困りの内容を私たちにお聞かせください。全力で問題解決までの道のりを一緒に考えさせていただきます。
入口枠割れ
大きく割れた枠の補修になります。
圧着してパテ埋めをして木目を書いて仕上げます。


樹脂サッシ
樹脂サッシの補修です。
運搬時にでもついたのでしょうか、細かいスリキズがあちこち多数。
色見はもちろん、樹脂っぽい肌までを目指しました。


アルミ額縁の傷
付着していた塗料から察して高所作業車で当てたものと判断されますがいつものように犯人がおらず
交換もできない状態。えぐれて膨れてかなり酷かったです。
写真の通り元通りに。


縁甲板剥がれ
リフォーム中に養生テープを剥がす際に縁甲板の表層まで剥がれた部分の補修になります。
パテ埋めをして木目を書いて仕上げました。


求められる事
床の補修です。
お引渡しまもない、お客様がお住まいされている状況です。
仕上がりを見ていただいた時に、「あ~、ここね」って言われるような仕事はしません。
小さなキズでも時間をかけしっかりしあげます。
それが私たちに求められるもの。
※注※ 部材次第です(-_-;)


ありがちなステンレス沓摺の傷
どうしても最初の方に取り付けられる沓摺
誰がつけたかわからないキズが、でも写真のレベルまで戻ります。


外壁タイルビス穴補修
改修に伴う外壁タイルビス穴補修になります。
パテ埋めをしてタイル柄に合わせて着色して仕上げます。


樹脂サッシ コゲ跡補修
あたたたたたたたたーって、感じのを、補修しましたwww


ステンレス沓摺の凹み
いつもより少し鋭角な凹みキズです。
Tig溶接を使用して写真のように。


既存アルミサッシ枠傷補修
数十年前のアルミサッシ枠傷補修になります。
色褪せもある中、なるべく当時のサッシ色になるように仕上げました。

